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お取り寄せしました「豊田商店のまかない明太子」

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テレビをぼーっと観ていたら、タレントさんが昔から食べている明太子がおいしい、おいしいと連呼していて。魚卵好きなので「そんなにおいしい明太子なら食べてみたい」と思ってすぐに「豊田商店のまかない明太子」注文してみました。

目次

「豊田商店のまかない明太子」が届いた

注文した商品はこちらです。

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届いた「豊田商店のまかない明太子」は、フタを開けるとこんな感じでした。

材料をみてみると、明太子のほかに青唐辛子やごま、にんにく、ごま油などが使用されています。。どうりで中身が真っ赤っ赤なわけですね。

「豊田商店のまかない明太子」を白いお米で食べる

当然、明太子にあうのは白ごはんの一択。ということで、たっぷりお米を炊いて、届いた「豊田商店のまかない明太子」をのっけて食べてみました。
真っ赤なので激辛なのかな、と思いきや見た目よりも辛くはないです。辛党なので、余計にそう思うのかもしれないけれど、キムチが食べられる人なら余裕の辛さだと思います。味はなんていうか、チャンジャに似た甘辛い味付けです。明太子よりも配合されている、にんにくとごま油の風味が強い! 明太子だといえば明太子なのでしょうが、ちょっと別物という印象です。

「豊田商店のまかない明太子」の感想

にんにくが使われているので、朝や昼に食べるには不向きかも(お籠りするなら別ですが)。食べる時間が限られちゃいますが、夜ごはんのお供にはぴったりの食品ではないでしょうか。夫はごはんのお供よりもビールのアテに食べていたので、お酒好きな人には喜ばれると思います。ただ、明太子と言われると違和感があるかな~。

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記事を書いた人

大浦 春堂のアバター 大浦 春堂 旅作家|編集者

旅作家で編集者。旅を生業にしているのに重度の出不精。ビールとおいしい食べ物、博物館、歴史的建造物、ショッピングバッグ、ミュージアムグッズが大好物。GRⅢを片手に旅した記録を綴ります。撮りたて写真はInstagramからどうぞ。

📕著書:
『神様とつながる暮らし方』(彩図社)、『神様が宿る御神酒』(神宮館)、『御朱印と御朱印帳で旅する全国の神社・お寺』(マイナビ出版)、『神社とお寺 おいしいお詣りスイーツ』(講談社)、『東京いちどは訪れたいお寺の名建築』(エクスナレッジ)。

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