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ロンドン市内で買えるコーギーグッズまとめ

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イギリスのエリザベス女王の愛犬として知られるウェルシュコーギー。丸いお尻の愛くるしい姿に夢中な人も多いはず。そんなコーギーの母国、イギリスに旅行に行った際にみつけたコーギーグッズをまとめておきます。コーギーファンならどれも欲しくなってしまうこと間違いなしです。

王室公式ショップ「バッキンガムパレスショップ」

バッキンガム宮殿の近くにある、イギリス王室の公式ショップ「BUCKINGHAM PALACE SHOP(バッキンガムパレスショップ)」。ここにはロイヤルファミリーに因んだ、王室の紋章が入ったお菓子や雑貨などが売られています。コーギーはエリザベス女王陛下の愛犬として、この公式ショップでもぬいぐるみやポーチ、ステーショナリーなどグッズが多数販売されています。

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最初に訪れて記事化したのは2018年2月でしたが、11月に再訪するとグッズが増えていました。こまめに商品の追加や廃盤があるようなので、記事のなかにあるグッズが常時買えるわけではないのですが、公式サイトでは海外への配送もしています。気になるグッズがあれば注文してみては。

[sanko href=”https://www.royalcollectionshop.co.uk/” title=”Official Royal Gifts and Souvenirs” site=”Royal Collection Shop”]

リバティハウス

創業の老舗デパート「リバティハウス」。リバティプリントはこと有名ですが、0階(日本でいう1階)でコーギーのワッペンを発見。

衣類や布カバンなどのファブリックにペタリと貼って使用できますね。刺繍ワッペンなのでコーギーのもふもふ感が再現されていて、とてもいいアイテムだと思いました。

さらにクリスマスシーズンには4階がクリスマスアイテムで埋め尽くされますが、オーナメントにもコーギーがありました。もう少しかわいく作ればいいのに、と思ったり。

書店のイギリス本コーナー

セントパンクラス駅の駅ナカにあった本屋さん、そのトラベル関係のコーナーでみつけた、コーギーが描かれた表紙のロンドン案内。ロンドンのアイコンとして使われているんですね。

Things British

こちらもセントパンクラス駅にあるイギリス雑貨の専門店「Things British(シングスブリティッシュ)」。寂れた産直ショップのような、あまり品揃えは魅力的とは言い難いショップなのですが、ここでコーギーの靴下を発見。

軽量なので、お土産にも買って帰りやすいアイテムです。

LONDON CALLING

ビクトリア駅の駅ビルにある、いわゆるイギリス土産の専門店です。ここで王冠とマントを着用したコーギーのぬいぐるみを発見しました。

王室の愛犬ということで、この「LONDON CALLING」に限らずイギリス土産のお店では比較的見かけることが多いので、街を歩いていて発見したら覗いてみてください。

[tensen]

ロンドンのアイコン的なイメージのコーギー犬ですが、いざ街を歩いてみると散歩している犬はおろか街なかでもあまりコーギーに出会えないのが意外でした。最近はNetflixオリジナルドラマ『CROWN』でコーギーの人気が復活しているという話なので、これからたくさんのグッズが出ることを期待したいです。

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記事を書いた人

大浦 春堂のアバター 大浦 春堂 旅作家|編集者

旅作家で編集者。旅を生業にしているのに重度の出不精。ビールとおいしい食べ物、博物館、歴史的建造物、ショッピングバッグ、ミュージアムグッズが大好物。GRⅢを片手に旅した記録を綴ります。撮りたて写真はInstagramからどうぞ。

📕著書:
『神様とつながる暮らし方』(彩図社)、『神様が宿る御神酒』(神宮館)、『御朱印と御朱印帳で旅する全国の神社・お寺』(マイナビ出版)、『神社とお寺 おいしいお詣りスイーツ』(講談社)、『東京いちどは訪れたいお寺の名建築』(エクスナレッジ)。

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